施設・設備のご案内
学校紹介スペース
施設・設備のご案内スペース
コース・カリキュラムスペース
学校生活365日スペース
コース・カリキュラムスペース
就職サポートスペース
入学案内スペース
資料請求スペース
アクセス
Q&Aスペース
トップページへ
スペース
愛知調理専門学校
スペース
スペース 卒業生からのメッセージ
スペース
スペース 料理界の各分野で活躍する先輩たち
卒業後、先輩たちは各コースで学んだ知識や技術を発揮して、料理界の各分野で活躍しています。実際の現場では、調理技術だけではなく、接客マナーや同僚とのチームワークなどさまざまな能力が求められますが、先輩たちはそうした能力を学生時代にしっかりと身につけました。自信を持って現場に立ち、イキイキと仕事をしています。目標に向かって進む姿は、あなた自身の近い将来でもあります。
スペース

実習も座学も仕事に直結。しっかり学んでおきましょう!

「THE KAWABUN NAGOYA」 名古屋市中区 玉置 あづ紗さん 〈2008年度卒〉
オープンキッチンで、間近にいらっしゃるお客様の目の前で調理しています。学生時代に学んだことの大切さを実感するのは、ランチメニューの開発などを任された時です。実習だけでなく座学の授業も、仕事に直結します。学生のみなさんも精一杯取り組みましょう !
 

発見とやりがいの大きな世界で一緒にがんばろう!

「名古屋東急ホテル」 名古屋市中区 杉本 直哉さん 〈2008年度卒〉
学生時代の授業でよく覚えているのは、調理実習とフランス研修です。どちらも自分にとって大切な経験になりました。現在は宴会料理を担当しています。厳しい世界ですが、その分、新たな発見も多く、何よりやりがいがあります。この世界で一緒にがんばりましょう !
 

料理人として成長し、将来はお客様に愛される店を持つ!

「ブラッスリー ポール・ボキューズ ラ・メゾン」 名古屋市中村区 遠藤 匠さん 〈2014年度卒〉
フランス料理の巨匠として知られるポール・ボキューズのレストランでデザートの仕込み、盛りつけなどを担当しています。今は次々と出て来る新しいメニューについていくだけで精一杯ですが、ここでしっかり学び、将来は自分の店を開く。それが私の夢です。
 

日本料理コース

ひとつの壁を乗り越えると、挑戦への勇気が湧いてくる。

「可ん寅」 名古屋市中区 市原 克哉さん 〈2009年度卒〉
ふぐ料理の名店に勤務し、ふぐの処理からちり盛りまでさまざまな仕事を任されています。仕事ですからもちろん苦労はあります。しかし、ひとつの壁を乗り越える経験は、次に挑戦する勇気を与えてくれます。愛調は本当にいい学校でした。先生方には今も感謝しています。
 

継続は力なり!結果は後からついてくる。

「旬彩 時空」 名古屋市中区 谷口 暁良さん 〈2006年度卒〉
旬の素材にこだわった割烹・小料理の店で店長を務めています。試行錯誤しながら編み出した自分の料理に対し、お客様から直接感想を聞かせていただけることが大きなやりがいとなっています。調理師として成長するためには「継続」が何より大切。結果は後からついてきます。
 

授業は真剣勝負! 無駄なものなど何もない。

「名古屋ガーデンパレス」 名古屋市中区 竹田 真人さん 〈2012年度卒〉
職場は日本料理店ですが、学生時代に学んだ西洋料理や中国料理の知識もかなり役立っています。学ぶことの中に無駄なことなどないのですね。授業ではすべてのことに真剣に取り組んでください。私も日々精進し、いつか自分の店を持ちたいと考えています。
 

中国料理コース

勉強すべきことがたくさんある。だから調理はおもしろい。

「中国潮州海鮮料理 晁隆房」 名古屋市中区 梶山 和宏さん 〈2012年度卒〉
調理師になって数年が経ちますが、知らないこと、勉強しなければならないことが本当にたくさんあると実感しています。だからこそ、調理はおもしろいのでしょうね。お客様の前で活魚をさばくこともありますが、笑顔が返ってくると本当にうれしくなります。
 

努力を惜しまない上司や先輩が私の目標です。

ANAクラウンプラザホテル グランコート名古屋「花梨」 名古屋市中区 荒谷 志織さん 〈2014年度卒〉
まだ未熟な調理師である私に丁寧に仕事を教えてくださる上司や先輩方は憧れの存在です。そんな先輩方の姿から感じるのは、努力したことは必ず自分に返ってくるということ。それだけに、新しい仕事を任せていただけた時の喜びは大きく、やりがいを感じます。
 

新しい何かを覚えることが、確実に自分の実力になる。

ホテルオークラレストラン「桃花林」 名古屋市東区 丸山 芳仁さん 〈2014年度卒〉
伝統あるホテル系列の中国料理レストランで、料理の盛り付けや蒸料理を担当しています。調理師の厳しさを感じることもありますが、新たに覚えたことが確実に自分の実力になる。そんな手応えを毎日感じています。先輩に褒められると、俄然やる気が湧いてきます。
 

カフェスイーツコース

仲間と本気で話し合いいいお店づくりを考えます。

「デザートレストランPaff」 名古屋市西区 浅井 あゆ美さん 〈2010年度卒〉
パティシエとしてのデザート作りから接客、スタッフ指導なども行っています。どうしたらいいお店になるのかを仲間と本気で話し合い、お店を成長させていくことに大きなやりがいを感じています。調理師やパティシエにとって、コミュニケーションはとても大事だと思います。
 

お客様の笑顔は調理師へのご褒美です。

「カフェ タナカ」 名古屋市北区 鵜足津 幸大さん 〈2010年度卒〉
カフェで軽食の調理をしたり、珈琲や紅茶を淹れたりと忙しい毎日を過ごしています。笑顔とコミュニケーションを大切にすることが私のモットーですが、お客様から感謝の言葉をいただけると、疲れなど一気に吹き飛んでしまい、仕事の醍醐味を感じます。
 

ウェディングケーキにパティシエの情熱を込めて

「エル・ダンジュ」  名古屋市瑞穂区 大石 絵里さん 〈2012年度卒〉
ウェディング・レストランでパティシエとして働いています。ケーキはお客様と直接相談して決めるので、大切な結婚式当日に主役のお二人が私の作ったケーキを見てどんな表情をされるのか、ドキドキです。本当にたくさんの感動と出会える仕事と巡り合えました。